両丹日日新聞(2026年8月24日付)にて、連載企画「学生ライターが紹介 福知山公立大学の先生ってどんな人?」の第25回として、基盤教育院の渋谷節子教授を紹介する記事が掲載されました。
文化人類学を専門とする渋谷教授は、ベトナムの農村社会や在日ベトナム人の暮らしを対象に、人々の生活や文化、社会の変化について研究しています。また、多文化共生や異文化理解をテーマに、多様な価値観を尊重する社会の実現につながる研究を進めています。
取材・執筆を担当したのは、情報学部2年生の学生ライター・濱本遙香さんです。

※「学生ライター」は、本学の広報活動の一環として、学生や教員の活動、講義、イベントなどを取材・撮影し、本学のホームページやSNSに掲載する記事を執筆する学生スタッフです。
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