「地域防災研究センター」は、福知山公立大学が有する地域経営学、情報学の専門的知見を活かし、過去から幾多の災害を経験してきた福知山地域を中心として蓄積されてきたデータの収集、分析を基に、地域防災に関する現状把握・課題・対応策などの研究を行い、その内容や成果を社会実装に繋げるとともに、より包括的な地域防災のあり方への提言を行なうなど自治体の防災・危機管理に寄与することを目的としています。

令和6年能登半島地震 現地活動報告

令和6年能登半島地震 現地活動報告【第31回】
令和6年能登半島地震 現地活動報告【第30回】
令和6年能登半島地震 現地活動報告【第29回】
令和6年能登半島地震 現地活動報告【第28回】

地域防災連続セミナー アーカイブ

突然の自然災害や災害に対する準備と知識は、私たちの生活や地域の安全を守るために欠かせません。
地域防災連続セミナーでは、各テーマごとに講師に専門家の先生をお招きし、幅広い視点からのアドバイスや情報を提供していただきました。ここでは過去のセミナーの動画配信を行ってます。

【第3回】発災時における地域コミュニティの重要性:能登半島地震における避難所運営と復興について(2025年11月21日開催)
【第2回】台湾における官民連携の災害対応-2024年花蓮地震を事例に-(2025年11月7日開催)
【第1回】災害時のリーダーシップについて(2025年10月24日開催)
【第7回】コミュニティの復興を支援する~東日本大震災後の岩手県野田村における見守り活動を中心に~(2025年1月24日開催)
【第6回】 災害後の復興まちづくりについて~人と人とのつながりを焦点に~(2025年1月10日開催)
【第5回】外国人と防災することって?(2024年12月20日開催)
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