あやべ市民新聞(2026年8月26日付)に、本学学生の有志団体「地域学生共創プラットホームCAN-vas」(以下、CAN-vas)が主催した「高校生ミライキャンバス2026」の記事が掲載されました。
「高校生ミライキャンバス2026」は、昨年度まで府北部地域連携都市圏形成推進協議会が実施していた「高校生〝みらい〟会議」を参考に、CAN-vasが新たに企画したイベントです。地域の高校生が大学生や社会人との交流を通して、将来について考える機会をつくることを目的としており、8月22日(土)にあやべ・日東精工アリーナ(綾部市)にて第2回が開催されました。
当日は、大学生と高校生が交流しながら、京都府職員としてさまざまな経験を重ねてきた講師の話に耳を傾けました。記事では、これまでの経験をもとに語られた「考え続けることの大切さ」や、講師と参加者が意見交換をする様子などが紹介されています。
掲載紙
あやべ市民新聞 2026年8月26日(水)「高校生ミライキャンバス「考え続けることが大切」府の職員が経験談語る」5面