張准教授のゼミ生が「共生社会システム学会 2022年度大会」で研究報告を行いました

2022.09.17

2022年9月17日(土)、オンラインで開催された「共生社会システム学会 2022年度大会」で、張明軍准教授(地域経営学部)のゼミ生の坂井義弥さん(4年生)が「パンデミック後のインバウンド観光に対する地域住民の態度と規定要因」をテーマに研究報告を行いました。

坂井さんは、コロナ終息後のインバウンド観光に関心を持ち、文献調査と現地調査を踏まえて、地域住民の健康被害回避意識が訪日客の歓迎意識に及ぼす影響について伊根町の全町民を対象としたアンケート調査を実施し、その結果を分析して仮説検証を行いました。


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