2026.10.07

両丹日日新聞「福知山公立大学の先生ってどんな人?」に山本吉伸教授が紹介されました

[出演(教職員)]

両丹日日新聞(2026年10月5日付)にて、連載企画「学生ライターが紹介 福知山公立大学の先生ってどんな人?」の第27回として、情報学部の山本吉伸教授を紹介する記事が掲載されました。

認知科学やサービス工学を専門とする山本教授は、利用者の体験や従業員の幸せ、社会的意義などに着目し、価値の向上とコスト削減によるサービスの生産性向上を研究しています。また、AIやアバターを活用したリモート接客の可能性を探るとともに、地域のニーズを起点に、大江町の自然や文化などの資源を生かした地域活性化や交流の場づくりに向けた研究を進めています。

取材・執筆を担当したのは、地域経営学部3年生の学生ライター・野津手桃花さんです。

※「学生ライター」は、本学の広報活動の一環として、学生や教員の活動、講義、イベントなどを取材・撮影し、本学のホームページやSNSに掲載する記事を執筆する学生スタッフです。

(両丹日日新聞社提供・無断複製及び転載を禁じます)
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