内容
第2回のセミナーでは、台湾・花蓮地震の事例から、台湾の災害対応や避難所運営を元に、官民の力をどうつなぐかを考えます。災害対応において、行政と市民はどう連携できるのか。日本と台湾を比較しながら、災害時の連携の可能性を探ってみませんか。
講師
李 旉昕 氏(立正大学人文科学研究所・研究員)
京都大学情報学博士。京都大学防災研究所特定研究員、日本学術振興会・茨城大学特別研究員を経て、現在、立正大学人文科学研究所研究員。災害社会学、防災教育、台湾と日本の地域防災比較を専門とする。
お知らせ第2回のセミナーでは、台湾・花蓮地震の事例から、台湾の災害対応や避難所運営を元に、官民の力をどうつなぐかを考えます。災害対応において、行政と市民はどう連携できるのか。日本と台湾を比較しながら、災害時の連携の可能性を探ってみませんか。
李 旉昕 氏(立正大学人文科学研究所・研究員)
京都大学情報学博士。京都大学防災研究所特定研究員、日本学術振興会・茨城大学特別研究員を経て、現在、立正大学人文科学研究所研究員。災害社会学、防災教育、台湾と日本の地域防災比較を専門とする。